東京ディズニーシーが9月4日で19周年を迎えました。
誕生までには様々な障壁と、
長い年月がかかったとの事です。
そんな入念に練り上げられた構想のもとに生まれた
アミューズメントパークだからこそ、
いま、このコロナ禍でも客足が途絶える事なく、
迎えられているのでしょう。
ディズニーシーが19周年。
東京ディズニーシーがオープンから19周年、来年で“二十歳”に
2001年9月4日にオープンした東京ディズニーシーが19周年を迎えた。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/0cc04dac06cdefb4588d7858b994f852a03cd610
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祝!! 東京ディズニーシー 19周年…
ネット上の意見はこちら
やっぱりディズニーファンのパワーはすごいと思います…。
コロナ禍で客足戻る強さの秘密と、今明かされる誕生秘話とは…?
検討に検討を重ね、
長い年月をかけて誕生したディズニーシー。
今やディズニーランドと並んでの
大人気テーマパークとなりましたが、
実は、当初は全く違った構想もあり、
シー自体が幻となる可能性もあったらしいです。
そこからテーマの再構築やら、
コンセプトの見直しを繰り返すことで、
「7つの海」というアイデアが採用され、
今のディズニーシーの形になったとの事。
もし、当初の計画通りにプロジェクトが進んでいれば、
シーの存在はなく、まったく違った
テーマパークが出来ていたというのだから、
なんだか感慨深いものですね。
もっとも、その当初のテーマパークも気になるのですが…
ディズニーシーが19周年。コロナ禍で客足戻る強さの秘密と、今明かされる誕生秘話とは…?まとめ
しっかりとしたコンセプトのもと、
キャストたちの対応が積み重なり、
今のディズニーランドとディズニーシーは
出来上がっているのがわかります。
だからこそ、入場制限はかけているものの、
今のコロナ禍でも客足が途絶えることはないのでしょう。
あと、やっぱりディズニーファンのパワーがすごいですね。